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個人向け講座

お客様の声

人間関係コース受講者の声

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    苦手な上司の話が聞けないので参加しました。とにかくこの講座は実践中心だったので、そのコツや気をつけなければならないポイントをつかむことができました。また「話す」ことや「聞く」ことには基本的な原則があるんだと、ちょっと驚きでした。学んだスキルを生かすためにも、運動のように練習したいと思います。(20代男性)
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    自分のクライアントでもある、ある社長さんからすすめられて受講しました。「自分を知る」という点で、今まで何がいけなかったのかが、少しわかったような気がします。相手の目線に立ったコミュニケーションを心がけようと意を強くしました。(30代男性)
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    仕事中の「雑談」が職場の仲間とうまく続かないなど、どこか人間関係に苦手意識をもっていたので参加しました。受講してみて、「身構えずに、まずは相手の話を感じよく聞くことから始めてみる」という自分にとっては大きなヒントを見つけることができました。(40代男性)
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    対目上の人、また、対若い人への感じ良いコミュニケーションのとり方を学びたかったので受講しました。アットホームな雰囲気の中、他の受講生の方とも穏かに実習ができてとても良かった。「会話」は相手主導で、相手に任せていいと知り、なんだか楽になりました。学んだことを是非、仕事で生かします。(40代女性)

担当講師からのひとこと

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    誰でも苦手な人の一人や二人はいると思いますし、最初は良い関係だったのに、やりとりをしているうちに嫌いな人になってしまった、なんてこともあるでしょう。その一方、多くの人が、「コミュニケーションを上手に取れる人になりたい」と望んでおり、自分なりの努力もしています。このコースは、どうすればこの願望を実現できるか?について紐解いていき、そのための理論と実践的なスキルを習得します。

説明力コース受講者の声

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    仕事で説明する機会が増えてきたが、うまくいかず、苦手意識をもってしまったので参加しました。「相手は自分とは違う」という、基本的なことをまず意識するところから説明を考える、ということを講師が話していたが、本当にそうだと思った。習ったことを踏まえ、少しずつでもレベルアップしていきたい。(20代男性)
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    人に説明しているとき、何となく「空回り」しているような気がしており、その解決のヒントをつかむために参加しました。受講してわかったことは、「説明しよう!」という自分の意識が強すぎていること、もう少し、聞いている相手の状況に目を向ける「ゆとり」を持つことが必要だと気づかされました。(30代男性)
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    キャリアアップに、自分の課題であった説明する能力を身に付けるために受講しました。多くの実習をとおして、どうして説明がわかりづらくなってしまうのかが理解できました。講師やグループの仲間から改善点をアドバイスしてもらい、仕事における説明の中で、すぐに実践できると思います。(40代女性)
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    コールセンターで仕事をしていて、お客様への説明が、どうしても長くなってしまう傾向があり、その改善のために受講しました。実習が多く少し大変でしたが、そのかわり改善ポイントを明確につかむことができました。教えてもらった具体的なスキルを身に付け、簡潔でわかりやすい話ができるようにする。(40代女性)

担当講師からのひとこと

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    かつてこのコースを受講した男性が、「今まで自分の説明を聞いていた相手は、どんなに辛かっただろうと、講座を受けて改めて思った」と、レビュースピーチで話してくれたことがあります。講座では話すだけでなく、他の受講生の話を真剣に聞き、問題点や感想を言い合うので、思わず出た率直な感想だったのでしょう。わかりづらい説明は、聞き手に負担を強いることにもなります。説明をとおして関係を良くするためにも、学ぶ価値は大きいです。

説得・交渉力コース受講者の声

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    ビジネスでクライアントに対し、説得や交渉をする場面も多くなり、そのスキル向上を目的に受講しました。相手を説得するには、良い関係を築いたり、わかりやすく話したりすることも大切だと気づかされました。講師の話も、決まりきった話でなく、体験談など現実に即した話ばかりだったので、とてもわかりやすかった。(20代男性)
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    自分はどちらかと言えば人に合わせてしまう性格で、説得が苦手だったため、上達したいと思い参加しました。アットホームな雰囲気の中で、楽しみながら受講できました。講師の話の中の「相手に一歩踏み込む勇気を持つことが必要」という言葉が心に残りました。相手の話を良く聞きながら言うべきことを感じよく伝える、を実践していきたい。(30代女性)
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    仕事上で必要としている(他部署や対部下への)説得能力をレベルアップさせるために参加しました。これまで自分の経験から培ったスキルでやってきて、これで良いのか?という疑問があったのですが、「説得」をコミュニケーションの基本原則から教えてくれたので、理解が深まり、修正ポイントもわかりました。(40代男性)
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    (自身がやっている)ビジネスの可能性を広げるために参加しました。「説得能力」とは、まさしく「コミュニケーション能力」そのもので、その意味では、自分の人間性がダイレクトに影響するといっても過言ではなく、この年齢になっても考えさせられることが多かったです。講師もそれぞれの受講者に合わせたコメントをしてくれたので、そこも勉強になりました。(50代男性)

担当講師からのひとこと

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    説得というのは、人生の中でとても重要な局面で必要になるものです。結婚だって説得の結果得られたものでしょう(笑)このコースでは、参加者が現実に説得に失敗した事例などを出してもらい、それをケーススタディに説得の手法を考える、ということを行います。自分の事例を複数の参加者と多角的に検討すると、自分では気がつかなかった問題が見えてきます。説得って、意外にひとりよがりで、自分が正しいと思い込んでいることが多いんです。相手に目が向いてない。そのようなことに気がつき、説得の手法を学ぶと、ビジネスにおける交渉にも活用できます。

スピーチ・プレゼンコース受講者の声

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    この先、仕事で大勢の前でのプレゼンの機会が増えるため、スキルアップを目指して参加しました。私自身、人前での話に苦手意識を持っており、少しでもその解決のヒントをつかみたかった。講座を受け、自身の課題を具体的につかむことができたので、改善していくことも可能で、受けて良かったです。(20代女性)
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    人前で上がらずに、焦らずに、落ち着いて話せるようになりたいと受講しました。何事にも原理・原則があり、それを習得することが大切だと実感しました。何しろ実習機会が多かったので、慣れてもきて、自分の話し方が少しずつ進歩しているのがわかり、苦手意識がうすれていきました。(30代女性)
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    立場上、会議やプレゼンなど複数の人の前で話す機会が多く、自分の話が相手に伝わっているか不安があったために受講しました。受講してわかったのは、「スピーチ」でも「プレゼン」でも、話し手である自分と聞き手である人達とのコミュニケーションだと捉えないと、一方通行の話になってしまうということでした。自分の不安の原因も、ここにあると理解できました。(30代男性)
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    日頃、人前での話はしているのですが、「プレゼン」をさらに深めたいと思い、参加しました。話す内容と同時に、どう聞かれるかという視点をもち、「表現の仕方」についてもレベルアップしていくことを再認識させられました。話をするということに、もっと自信をもっていこうと思いました。(40代女性)

担当講師からのひとこと

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    例えば「会話」と違って、「スピーチ」にしろ「プレゼン」にしろ、複数の人を前に話をするときは、話に「まとまりと一貫性」は求められます。また、そこはクリアできていたとして、書いた紙を見てばかり、映し出されているパワーポイントの字を追っているばかりでは、話は聞き手に届きません。自分にしかできない話を、自分らしく話して聞き手に届ける。
    この講座は、そこを目指した具体的なスキルを習得します。

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