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企業の教育・研修

企業の教育・研修プログラム

プレゼンテーション研修


説得(協力獲得)を目的とした、複数の人達を対象に行うコミュニケーションの考え方・技術を学びます。
コミュニケーションの原則を踏まえ、単なる発表の技術にとどまらない、コミュニケーションの総合力を養います。
研修の目的と特徴 態度は説得力
 プレゼンターとして聞き手に好意的に話を聞いてもらうためのポイントを学びます。

・相手軸でのわかりやすい話し方、印象に残る表現の工夫のポイントをトライ&エラーで
 身につけます。

・相手(聞き手)をその気にさせる説得力ある話し方の理論と方法論を学びます。
おもな対象者 営業担当者、技術担当者、SE、クリエイター、MR、プロジェクトリーダー

導入企業実績例

事例1
大手自動車部品メーカー B社
導入背景

客先で競合に勝つために、営業力強化の一環として営業職に対して「プレゼンテーション研修」を企画。その際に、スキルだけでなく「人と人の関わり」を重視し、コミュニケーションの原理原則にもとづいた当社研修が採用に。
その後、プレゼンテーション能力は職種関わらず、効果的な業務遂行には必須の力という認識のもと、全社的な展開となりました。
コミュニケーションの原理原則にもとづいて行いますので、プレゼンテーションの場のみならず、日常の説明・説得の場面でも学んだことが活用できるようにすることを狙いとした
受講者の声

  • 人前で話すことへの自信がわいてきました(30代研究職男性)
  • なりゆきで説明していただけで、戦略的な説明ができていなかった(30代マーケティング職男性)
  • わかってもらえないことにイライラして、いつも相手に不満をもっていましたが、伝わらないのは自分のスキルが足らないと気づきました(30代会社員男性)
  • 何回も繰り返しトレーニングをしたので、いつもとは違う説明の仕方を試してみることができた(30代会社員男性)
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