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企業の教育・研修

企業の教育・研修プログラム

ディベート研修


「相手の立場で考える」「論理的な話し方を身につける」。ビジネス活動において欠かせないスキルをディベート演習(ゲーム)を通して磨きます。
研修の目的と特徴 ・「相手の立場で考える」「矛盾を防ぐ論理性」「表現力」などは、
 ビジネス活動において欠かせないスキルです。
 本研修では、ディベート方式の実習を通じて、
 先に挙げた力のレベルアップを目指します。
 議論に勝つための方法を学ぶのではなく、本研修では「相手を説得すること」に
 主眼を置いています。
 職場の問題解決や意思決定の場面において、その力を発揮できるようになることが
 狙いです。
・論題については、あらかじめ設定する事前課題方式もできます。
 また、当社側から議題を提供することも、ご要望に沿った論題を設定することも、
 どちらも対応可能です。
おもな対象者 3年目以上社員、管理・監督者、営業職

導入企業実績例

事例1
大手電機メーカー
研修名

ディベート研修(1日コース)
対象

院卒2年目社員及び大卒4年目社員
導入背景

同世代間の競争意識を高めることにより、他社に打ち勝っていくための成長意欲を養わせたい。
さらに、支援→自立時期にある対象者に、ディベート研修を通して、とくに以下を身に付けさせることを目的に企画。
・情報収集力及ぶ情報分析力を身に付ける
・相手を説得するための話し方を身につけ、周囲を巻き込むコミュニケーション力を高める
・意思決定力を身につけ、リーダーシップが発揮できるようになる
受講者の声

  • 「相手の話を聞くことがいかに大事かを思い知った」
  • 「これまでは、思いつくままの発言をすることもあったが、納得を得るためには、伝えたいこと、理由をしっかり準備することが大事だと思った」
  • 「プレゼンの練習やディベートの試合を重ねることで、人前で話す自信がついた」
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